クリーピングタイムで後悔しないには?選び方とおすすめ6選を紹介

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クリーピングタイムで後悔しないための基準

憧れのグランドカバーとして人気のクリーピングタイムですが、安易に植えて「こんなはずじゃなかった」と後悔する方も少なくありません。理想のお庭を作るためには、まず自分の庭の環境とクリーピングタイムの特性が合致しているかを見極めることが重要です。ここでは、購入前に必ずチェックしておきたい4つの判断基準について詳しく解説します。

植栽する環境の日当たり

クリーピングタイムを育てる上で最も重要なのが日当たりです。この植物は日光を非常に好む性質があり、日照不足になると茎がひょろひょろと伸びる「徒長」を起こしてしまいます。葉の密度がスカスカになり、地面を美しく覆い尽くすことができなくなるため、日当たりの悪い場所では後悔する可能性が高まります。

具体的には、1日のうち少なくとも半日以上は直射日光が当たる場所が理想的です。日陰すぎる場所では、湿気がこもりやすくなり、クリーピングタイムの天敵である「蒸れ」の原因にもなります。特に梅雨時期や夏場に株が腐ってしまう失敗の多くは、日当たりと風通しの悪さが関係しています。

もし日当たりが確保できない場所に植えたい場合は、他の耐陰性があるグランドカバーを検討したほうが賢明です。お庭のどの位置に、何時間ほど日が当たるかを事前に観察してください。朝日は当たるけれど午後は日陰になるような場所なら、比較的元気に育ってくれるはずです。

品種ごとの花色や草丈

クリーピングタイムには多くの品種が存在し、それぞれ花の色や葉の形、さらには成長した時の高さ(草丈)が異なります。一般的に流通しているのはピンク、赤、白の花を咲かせるタイプです。お庭の雰囲気に合わせて選ぶのは楽しい作業ですが、見た目だけで選ぶと成長スピードや密度の違いに驚くかもしれません。

例えば、赤い花を咲かせる品種は非常に鮮やかで存在感がありますが、一方で白い花の品種は清楚でナチュラルな雰囲気を演出します。また、品種によっては草丈が10cm程度まで上がるものもあれば、地面を這うように極めて低く育つものもあります。歩行頻度が高い場所に植えるなら、なるべく草丈が低く密生するタイプを選ぶのがコツです。

後悔しないためには、自分がどのようなお庭を目指しているのかを明確にする必要があります。一面の花畑にしたいのか、それとも雑草対策として機能性を重視するのか。購入前に品種名をしっかり確認し、その特徴が自分の希望に沿っているかをリサーチすることが、失敗を防ぐ第一歩となります。

苗か種かの栽培方法

クリーピングタイムを導入する方法として、種から育てる方法と苗を植える方法の2通りがあります。それぞれのメリットとデメリットを理解せずに選んでしまうと、手間や費用の面で後悔することになりかねません。自分の性格や、お庭にかけられる時間を考慮して選ぶ必要があります。

種から育てる最大のメリットはコストの低さです。広い面積をカバーしたい場合、種であれば数百円で大量の苗を作ることができます。しかし、発芽後の管理が難しく、雑草に負けてしまったり、成長するまでに時間がかかったりする点がデメリットです。初心者の方がいきなり広い地面に種を直まきするのは、失敗のリスクが非常に高いと言えます。

一方、苗から植える方法は確実性が高いのが特徴です。すでにある程度育った状態からスタートできるため、根付きやすく、被覆までの時間も短縮できます。ただし、広い面積を埋めるにはそれなりの数の苗が必要になり、初期費用がかさみます。確実性を取るなら苗、育てるプロセスを楽しみつつコストを抑えたいなら種、という基準で選びましょう。

必要な面積と株数

意外と見落としがちなのが、どれくらいの面積に何株植えるべきかという計算です。クリーピングタイムは横に広がる力が強い植物ですが、あまりに間隔を空けて植えてしまうと、隙間から雑草が生えてきて管理が大変になります。逆に密集させすぎると通気性が悪くなり、夏場に蒸れて枯れるリスクが高まります。

一般的には、1平方メートルあたり4〜9ポット程度の苗を植えるのが目安とされています。少し余裕を持って植え、成長に合わせて隙間を埋めていくのが理想的です。苗を購入する前に、植えたい場所の面積を正確に測り、必要な予算を算出しておくことで「思ったよりお金がかかった」「全然埋まらなかった」という後悔を防げます。

また、クリーピングタイムが完全に地面を覆う(被覆する)までには、苗を植えてから数ヶ月から半年ほどの時間がかかります。その期間のメンテナンスも考慮に入れ、一度に広範囲を施工するのか、少しずつエリアを広げていくのかを計画的に判断してください。無理のない範囲から始めることが、長く庭作りを楽しむ秘訣です。

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初心者におすすめのクリーピングタイム6選

【日光種苗】クリーピングタイムの種 レッド

鮮やかな赤い花を一面に咲かせたいなら、日光種苗の種が最適です。発芽率の高さに定評があり、広範囲に種をまきたい場合に非常にコストパフォーマンスが良い商品です。春や秋のまき時に合わせて準備することで、美しい花の絨毯への第一歩を踏み出せます。

項目内容
商品名クリーピングタイムの種 レッド
価格帯300円〜500円
特徴鮮やかな赤い花と高い発芽率
公式サイト公式サイトはこちら

ITANSE クリーピングタイム 苗 6個セット

すぐに庭を緑にしたい方には、ITANSEの苗セットがおすすめです。プロが育てた元気な苗が届くため、植え付け後の定着が非常にスムーズです。6個セットという単位は、小さなスペースのグランドカバーを始めるのにちょうど良いボリューム感で、初心者でも扱いやすいのが魅力です。

項目内容
商品名クリーピングタイム 苗 6個セット
価格帯3,000円〜4,000円
特徴品質管理が徹底された丈夫な苗
公式サイト公式サイトはこちら

【藤田種子】クリーピングタイムの種

ハーブの種を専門に扱う藤田種子の商品は、品質の安定感が抜群です。クリーピングタイム特有の爽やかな香りを楽しみながら、種からじっくり育てたい方に選ばれています。パッケージには詳しい栽培方法も記載されていることが多く、初めて種まきに挑戦する方の強い味方となります。

項目内容
商品名クリーピングタイムの種(ハーブ種子)
価格帯300円〜500円
特徴専門メーカーならではの高品質な種子
公式サイト公式サイトはこちら

花の苗 クリーピングタイム 12ポットセット

中規模以上の庭をカバーしたい場合に便利なのが、この12ポットセットです。1つずつ購入するよりも割安になることが多く、一気に植え付けることで雑草の侵入を最小限に抑えることができます。同じ環境で育った苗を並べて植えることで、成長のムラが出にくいのもメリットです。

項目内容
商品名クリーピングタイム 12ポットセット
価格帯4,500円〜5,500円
特徴まとめ買いに最適なボリュームパック

【タキイ種苗】クリーピングタイムの種 ホワイト

清楚で上品なお庭を目指すなら、タキイ種苗のホワイト種がイチオシです。白い花は他のお花とも相性が良く、お庭全体を明るく見せてくれる効果があります。大手種苗メーカーの商品らしく、育てやすさと品質のバランスが非常に取れており、多くのガーデナーに愛用されています。

項目内容
商品名クリーピングタイムの種 ホワイト
価格帯300円〜600円
特徴明るい印象を与える純白の花
公式サイト公式サイトはこちら

ハーブの苗 クリーピングタイム 3号ポット

まずは1箇所だけ試してみたい、という方に最適な単品販売のポット苗です。3号サイズ(直径約9cm)は持ち運びも植え付けも楽々。鉢植えにしてベランダで香りを楽しんだり、お庭のワンポイントとして植えたりと、使い勝手の良さが光ります。元気な株を選んで購入できるのも魅力です。

項目内容
商品名クリーピングタイム 苗 3号ポット
価格帯400円〜600円
特徴手軽に始められるスタンダードな苗

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自分に合うクリーピングタイムの比較基準

おすすめの商品をご紹介しましたが、実際にどれを選ぶべきかはあなたのライフスタイルやお庭の状態によって変わります。ここでは、最終的な決定を下すために役立つ、4つの比較基準を掘り下げていきます。これらを念頭に置くことで、より自分にぴったりの選択ができるようになります。

初期費用のコスト差

クリーピングタイムの導入にかかる初期費用は、選ぶ方法によって劇的に変わります。先述の通り、種は非常に安価ですが、苗は1ポット数百円するため、数が必要になると数千円から数万円の予算が必要になります。ここで後悔しないためには、単なる「安さ」だけでなく「確実性」とのバランスを考える必要があります。

例えば、10平方メートルという広い範囲を全て苗で埋めようとすると、かなりの出費になります。逆に、1平方メートル程度の小さなスペースであれば、苗を買ってもそれほど大きな負担にはなりません。予算に限りがある場合は、メインの場所だけ苗を植え、周囲は種から育てた自作の苗で補うといった工夫も可能です。

また、初期費用には苗代だけでなく、土壌改良に必要な土や肥料の代金も含めて考えるのが現実的です。後から「思わぬ出費だった」と後悔しないよう、全体像を把握した上で、種からじっくり取り組むのか、苗で時間を買うのかを判断しましょう。長期的な満足度を考えれば、最初は少し無理をしてでも苗を選ぶ方が多いのも事実です。

被覆スピードの早さ

「いつまでに庭を綺麗にしたいか」という期限も重要な比較基準です。クリーピングタイムが地面を完全に覆うまでのスピードは、苗の密集度と管理の質に左右されます。早く雑草対策を完了させたい、あるいは来客があるまでに整えたいという場合は、最初から苗を高密度で植えるのが正解です。

苗から始めた場合、春に植えれば初夏にはかなりの広がりを見せてくれます。一方で、種から始めた場合は、芽が出てから移植できるサイズになるまで数週間かかり、そこから地面に定着して広がるまでさらに数ヶ月を要します。種まきから一面の絨毯になるまでには、1年近くの期間を見積もっておく必要があるでしょう。

被覆が遅いと、その間に強力な雑草が隙間から生えてきてしまい、その除草作業に追われることになります。「こんなに大変なら苗にすればよかった」という後悔の声は、被覆スピードの遅さからくるケースが目立ちます。スピード感を重視するなら苗一択、時間がかかっても育てる過程を楽しめるなら種を選ぶのがベストです。

メンテナンスの頻度

クリーピングタイムは「植えっぱなしでOK」と思われがちですが、実際には美しい状態を保つためのメンテナンスが必要です。特に、成長が非常に旺盛なため、放っておくとお庭の小道や他の植物のエリアまで侵入してしまいます。この「広がりすぎ」をコントロールする手間をどう考えるかが重要です。

定期的に縁をカットしたり、蒸れを防ぐために花後に刈り込んだりする作業を「楽しい」と感じるか「面倒」と感じるか。これが後悔を分ける境界線になります。メンテナンスを最小限にしたい場合は、あらかじめ仕切り(エッジ材)を埋め込んでおくなどの対策が必要になります。

また、クリーピングタイムの隙間から生えてくる雑草の抜きやすさも考慮すべき点です。完全に被覆してしまえば雑草は激減しますが、それまでの期間はこまめな草むしりが欠かせません。自分がどれくらい庭仕事に時間を割けるかをリアルに想像し、無理のない管理計画を立てられる商品や方法を選びましょう。

景観の好みの違いを確認

最後に、最も主観的でありながら重要なのが「見た目の好み」です。クリーピングタイムには、花の色の濃淡だけでなく、葉の色が明るい黄緑色のものや、冬に紅葉するものなど、バリエーションが豊富にあります。自分の家の外観や、理想とするお庭の雰囲気に合うのはどのタイプかを冷静に比較してください。

赤い花は非常に華やかですが、広範囲に広がると少し圧迫感を感じるという人もいます。逆に、白い花は清楚ですが、遠くから見ると少し地味に感じるかもしれません。また、葉の細かさによっても全体の質感(テクスチャ)が変わります。繊細な印象にしたいのか、力強い印象にしたいのかを検討しましょう。

可能であれば、実際にクリーピングタイムを植えているお庭の写真や、近隣の公園などで実物を確認してみるのが一番です。写真では綺麗に見えても、実際に自分の庭に植えてみるとなんだか違う、という後悔は意外と多いものです。自分が毎日眺めていて「いいな」と思えるカラーや質感の品種をじっくり選び抜いてください。

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クリーピングタイムを綺麗に育てる注意点

せっかく選んだクリーピングタイムを、後悔することなく美しく育て続けるためには、いくつかの重要なポイントがあります。これらを知っているかどうかで、数ヶ月後の庭の状態が大きく変わります。ここでは、プロも実践している失敗しないための4つのコツを詳しく解説します。

土壌の排水性を整える

クリーピングタイムが枯れてしまう最大の原因は「根腐れ」です。この植物は乾燥には比較的強いのですが、常に土が湿っている状態を非常に嫌います。特に日本の夏は高温多湿になるため、土の排水性が悪いとあっという間に株がとろけるように枯れてしまいます。植える前の土作りが、成功の8割を決めると言っても過言ではありません。

地植えにする場合は、元の土に軽石やパーライトなどを混ぜ込み、水がすっと引くような環境を作ってください。粘土質の土壌の場合は、少し高めに土を盛った「高畝(たかうね)」の状態にして植えるのが非常に効果的です。これにより、雨が降っても水が根元に溜まらず、通気性も確保できるようになります。

また、水やりにも注意が必要です。表面の土が乾いてからたっぷりと与えるのが基本で、毎日律儀に水をあげすぎるのは逆効果です。特に湿度の高い梅雨時期は、あえて水やりを控えるくらいの気持ちで管理するのがちょうど良いでしょう。排水性さえ確保できれば、クリーピングタイムの栽培難易度はぐっと下がります。

雑草の事前除去を徹底

クリーピングタイムを植える前に、その場所にある雑草、特にスギナやドクダミなどの多年生雑草の根を完全に取り除くことが不可欠です。これを怠ると、クリーピングタイムの間からしぶとく雑草が生えてきて、取り除くのが非常に困難になります。中途半端な状態で植えてしまうことが、後々の「管理が大変で後悔」という事態を招きます。

雑草の根が残っていると、クリーピングタイムの成長よりも早く雑草が伸び、光を遮ってしまいます。そうなるとタイムの方が弱ってしまい、最悪の場合は雑草に飲み込まれて消えてしまいます。植え付け前の数週間は、根気よく雑草を抜き続け、土をクリーンな状態に保つように努めてください。

もし広い面積で手作業が難しい場合は、一時的に除草剤を使用するか、防草シートを部分的に活用する方法もあります。急いで植えたい気持ちを抑えて、まずは「クリーピングタイム専用の清潔なベッド」を作ることに専念しましょう。このひと手間が、後々のメンテナンスを驚くほど楽にしてくれます。

踏みつけすぎに注意

クリーピングタイムは「踏圧(踏みつけ)に強い」と言われることが多いですが、これには誤解があります。芝生のように毎日何度も踏まれても平気なわけではありません。たまに足を踏み入れる程度であれば問題ありませんが、毎日通り道として激しく踏みつける場所では、成長が阻害されたり、茎が傷んで枯れたりすることがあります。

もし、頻繁に歩く場所に植えたいのであれば、飛び石やレンガを置いて「歩く場所」を明確に分けるのが賢明な方法です。こうすることで、クリーピングタイムは石の隙間を縫うように美しく広がり、踏みつけによるダメージを最小限に抑えることができます。見た目的にもメリハリが出て、よりおしゃれなお庭になります。

また、植え付け直後のまだ根が十分に張っていない時期は、特に踏みつけに注意が必要です。株が安定するまでは、なるべくその場所に入らないように気をつけましょう。クリーピングタイムの「強さ」を過信せず、優しく見守りながら育てる姿勢が、美しいグランドカバーを長持ちさせる秘訣です。

定期的な剪定を行う

クリーピングタイムを長年美しく保つための最大のコツは「切り戻し」という剪定作業です。特に花が終わった直後の初夏に行う剪定は、翌年の美しさを左右するほど重要です。花がらを残したままにすると、見た目が悪いだけでなく、風通しが悪くなって中の株が蒸れて枯れ上がる原因になります。

作業自体は簡単で、伸びすぎた茎を半分くらいの高さまでバッサリと刈り込むだけです。一見すると可愛そうなほど短くなりますが、クリーピングタイムは非常に生命力が強いため、すぐに新しい芽が吹いてきます。この作業によって株元まで日光と風が届くようになり、蒸れに強い健康な株を維持することができます。

また、数年経つと株の真ん中がハゲてきたり、木質化(茎が茶色く硬くなること)したりすることがあります。これも定期的な剪定で防ぐことができます。ハサミを持つことを恐れず、定期的に「リフレッシュ」させてあげることで、いつまでも青々とした柔らかな絨毯を維持することができるでしょう。

理想の庭作りをタイムで実現しよう

クリーピングタイムは、正しく選び、正しく育てれば、あなたのお庭を劇的に変えてくれる素晴らしい植物です。一面に広がるグリーンの絨毯と、足を踏み入れるたびに立ち上がる爽やかな香りは、他の植物ではなかなか味わえない贅沢な癒やしを与えてくれます。今回ご紹介した「後悔しないための基準」を参考に、まずは小さな一歩から始めてみてください。

もちろん、自然の植物ですから、時には思うようにいかないこともあるかもしれません。しかし、日当たりを整え、排水性を気にかけ、適度な距離感でメンテナンスを楽しむことができれば、必ずクリーピングタイムはそれに応えてくれます。失敗を恐れて諦めてしまうのはもったいないほど、この植物が持つ魅力は計り知れません。

特に、今回ご紹介した厳選商品は、どれも多くのガーデナーが実際に使って満足している信頼できるものばかりです。種から育てる挑戦も、苗から確実に作る計画も、どちらも素敵なお庭への立派なプロセスです。自分のライフスタイルに合ったスタイルを選び、無理のない範囲で、楽しみながら庭作りに取り組んでください。

数ヶ月後、あなたの足元に色鮮やかな花の絨毯が広がり、ハーブの香りが漂う瞬間を想像してみてください。その時、きっと「あの時始めてよかった」と思えるはずです。後悔のない選択をして、理想のお庭作りをぜひ実現させてください。クリーピングタイムとの生活が、あなたの毎日をより豊かで心地よいものにしてくれることを心から願っています。

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この記事を書いた人

賃貸でも、持ち家でも、暮らしの「心地よさ」は工夫次第。部屋の広さや間取りに関係なく、快適に過ごせるヒントを日々の生活から集めています。リフォームやプチ改造、インテリア選びなど、無理なくできる小さな工夫を発信中。

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